読書 TAP
7月のSFを読もう月間からは実はちょっとだけはみだしたのだが、グレッグ・イーガンの『TAP』を読んだ。奇想コレクションの1冊。イーガンの短編集は3冊読んでいたが、まだ掴んでいなかった作家の特色の一端を見せられたような気分。なんとなくだけど、...
読書
読書
読書
読書
読書
読書
読書
読書
読書
読書